« コード進行編(6)ギター限定開放弦活用 | トップページ | 女性ボーカルプロジェクト編(2)大きな問題2つ »

2006年8月27日 (日)

女性ボーカルプロジェクト編(1)原曲つくりました

いよいよオリジナル曲つくって録音する課程を紹介します。

昔作ってほったらかしにしていた曲を、ギターで再現してみます。

これが原曲の形です(Key=G)。

本ブログにアクセスしていただいて、

本当にありがとうございます。

iTunesをお持ちの方はよかったら

ポッドキャスト登録していただけませんか?

最新の音源が自動的にいつでも届けられます。

iTunesを開いたまま、右斜め下の「リスナー数」を

書いた赤いバナーをドラッグ&ドロップするだけです。

|

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/23774/11391881

この記事へのトラックバック一覧です: 女性ボーカルプロジェクト編(1)原曲つくりました:

コメント

こんにちは、お久しぶりです。
 登録されている方が増えましたね。
最近、楽器屋さんに行きますと、僕と同じ年代(R50)が、じっと見つめているのがマーチンとかギブソンですね。いわゆる団塊の世代が上司だった年代ですかね。
 きっとその世代の方が、この番組を聞きながら、ギター片手に「あぁ、そうだったよなぁ」とため息つきながら、次はどうなるんだろうと聞いていると思うのは自分だけですかね。
 こちらの方は、やっとビデオカメラが手に入りまして、ささやかにコンテンツを充実させようとアレコレ考えています。(しかし、取説の活字の大きさって、もう少し大きくしてくれないでしょうかね)
 P社の取説にはユバーサルデザインをフォントにも考慮したイワタUDゴシック表示用Rというフォントを使っていますが、他のいろいろなメーカーさんも使ってほしいと思いますね。脱線しました。

投稿 saiwan | 2006年8月28日 (月) 17:28

saiwanさん
コメントありがとうございました。
おかげさまで登録していただいている方増えてきて、うれしいです。まあ、たくさん増やすというのが目的ではないのですが、やはり多くの方に聞いてもらいたいという気持ちはありますし。

>P社の取説にはユバーサルデザインをフォントに>も考慮したイワタUDゴシック表示用Rというフォ>ントを使っていますが、

これは初耳でした。勉強になりました。P社とはM下社ですかね?

投稿 fujiking | 2006年8月28日 (月) 19:38

 ポッドフィード現行のシステムは、アクセスとまた違った意味ですが、細々と配信する側にとっては目安である事になりますね。
 結果が数字で示される事をゴールとして教育を受けた者には、なにか心にひっかかりますが、沈黙の読者、リスナーが存在するという現実を改めて認識させられます。
 これが本当のWeb2.0の反応なのでしょうね。ロングテールは明らかに存在しますね。僕のつたないブログですが、いろいろサイドバーに入れた事が良かったのか、少しですが登録を増やしているんですよ。タイトルも中身も面白くないのに変ですね。先生、イギリスのシグマさんにもマップへの登録を奨めまたんですよ。
 GoogleMapAPI。コレ、これからのビジネスモデルに変身すると思ってます。

投稿 saiwan | 2006年8月28日 (月) 21:28

>結果が数字で示される事をゴールとして教育を受>けた者には、なにか心にひっかかりますが、沈黙>の読者、リスナーが存在するという現実を改めて>認識させられます。


同感ですね。
アクセス数でなく、共感の深度みたいなものを大事にしたいです。

また、これが逆に増えすぎると好きなことができなくなるんじゃないかという線引きもあるんじゃないかと思います。
共感度が深い読者が少数いてくれるというスタイルがWeb2.0時代にあるのかも知れないですね。

投稿 fujiking | 2006年8月28日 (月) 22:32

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。